What’s TREE RUN?

パウダースノーの浮遊感と
木々の間を滑る爽快感!
手つかずの雪上を楽しもう!

ツリーランコースとは、整備されたコースとは違い
自然の地形をそのまま残した非圧雪のエリア。
あるがままの木々、地形、岩などを避けながら滑走することは、
今まで味わったことの無い爽快感や浮遊感を楽しめるでしょう。

  • 整備されたコースでは
    物足りなくなってきた上級者の方

  • 手つかずの雪上の
    滑走を楽しみたい方

  • 雪山本来のコースで
    スリルを味わいたい方

  • パウダースノーの
    浮遊感が好きな方

  • 澄み切った空気と
    絶景を楽しみたい方

  • 自由なアイディアで
    雪山を滑りたい方

浮遊感とスリルが味わえる
“フリークライド ツリーランA”

林を抜けると沢地形になっており、木々の少ないすり鉢状で地形が楽しいコース。
大きな岩の上に雪が積もっており天然のキッカーなども出現!
大自然の織りなす様々なコースが待ち受けています。
地形に富んだ非圧雪コースで味わったことのない浮遊感をお楽しみ頂けます。

BURTONのレジェンドライダー
Dave Downing 監修
“パウライド ツリーランB”

多くのジャムファンが待ち望んだエリアがついに開放!
最大傾斜37度、オフピステの崖斜面はエキスパートも唸るコースに!
大自然の地形がそのまま残っている、スリル満点の超上級者コース。
急な傾斜とパウダースノーでいままで味わったことの無い浮遊感と爽快感が味わえるでしょう!

PRODUCED BY

Dave
Downing

言わずと知れたBURTONの専属のレジェンドライダーDave
Downing(デイブ・ダウニング)。現役時は世界一有名なスノーボードブランド「BURTON」の看板ライダーとして大活躍。90年代のスノーボード映像にも多数出演、BURTONの代名詞ともいえるCUSTOMボードの開発にも携わっている。

臨場感あふれるデイブとの
ツリーラン開発秘話
ムービーを公開!

JAMで最も標高が高い
イリュージョンサイト

ゲレンデ最上部のイリュージョンサイトは、日本海特有の豪雪が降るエリア。積雪量は5m以上に達することも!
そのイリュージョンサイトには2つのツリーランコースに加え、3本の非圧雪エリアがあり、パウダーフリークにはたまらないエリアです。

NOTICE

ツリーランコースの
ご利用について

  • 開放予定期間:
    1月上旬~3月上旬の降雪があった日のみ

    ツリーランコースは自然のあるがままの姿ゆえに、滑走には十分な積雪量が必要です。
    スキージャム勝山では全面滑走が可能となり、積雪量が増えてきますといよいよ開放に向けての点検作業に入ります。
    そのため、開放予定期間は多くの積雪が見込める1月上旬~3月上旬となる見込みです。
  • 開放日:安全確認ができた日

    ツリーランコースは自然のあるがままの姿ゆえに、滑走には十分な積雪量が必要です。
    降雪時であってもコンディションが整わない日はクローズとなり、また開放についても通常コースの点検ののちにツリーランの安全確認を行い、その後オープンか否かの判断をいたします。
    朝8:00頃のゲレンデコンディション更新時にはツリーランコースの開放は判断できませんので、ご了承くださいませ。
  • 開放予定時間:安全確認後~14:00

    通常コースのオープンを最優先にし、その後ツリーランコースの安全確認を行います。
    よって開放時刻は安全確認ができてからの解放となり、朝8:00頃のゲレンデコンディション更新時には
    ツリーランコースの開放は判断できませんのでご了承ください。
    また、終了時刻が早いのは万が一の救助の時間を確保するためとなりますのでご了承くださいませ。
  • 滑走レベル:上級者限定

    ツリーランコースは自然の木々、地形、岩などが残されており、
    また非圧雪であるためどんな雪質や状況にも対応できる上級者向けとなります。
  • ご利用についての注意と装備品:
    携帯電話、ヘルメット、プロテクター等

    必ず充電十分な携帯電話をお持ちになり、緊急連絡先(0779-87-6109)の登録をお願いします。
    また、自然の木々、地形、岩などが残されているためヘルメットは必ず装着頂き、プロテクターなどご自身を守るアイテムを身につけてください。
    滑走時は必ず複数人で滑走し、特にスノーボード利用者は新雪に埋もれるリスクもあるため単独での滑走はお控えください。
  • 事故に関して:
    自己責任エリアとなります

    ツリーランコースでは、いかなる事故も当スキー場では一切の責任を負いかねます。
    そのため、各自の技量や装備品などを十分に考慮した上でお楽しみくださいませ。